明日へ続く道、未来を開く道
有限会社福浦組

1963年の創業以来、福浦組は杉並区を拠点に、道路舗装を中心とした工事を続けてきました。
私たちが手がけた道路は、工事が終わったあとも、たくさんの人や車に使われ続けます。
毎日の通勤や通学、買い物へ向かう道。普段は意識されることの少ない場所ですが、その当たり前を支えることが私たちの仕事です。
時代とともに、道路工事の内容も会社の形も少しずつ変わってきました。
それでも、目の前の仕事に向き合い、頼っていただける会社でありたいという思いは変わりません。
そして、これからの福浦組をつくっていくのは、ここで働く人たちです。
仕事を覚えたい人には挑戦できる機会を。頑張った人には、その頑張りが返ってくる環境を。
道路をつくることも、働く人のこれからをつくることも。
その両方を大切にしながら、これからも福浦組らしく歩んでいきたいと思っています。
有限会社福浦組
代表取締役 福浦 昭東

福浦組で、昔から大切にしていることの一つが、車やダンプ、重機をきれいに使うことです。
現場へ向かう車も、毎日使う重機も、仕事をするための大切な道具。
汚れたままにせず、普段から大切に扱うことを代表自身もスタッフに伝え続けています。
特別なことではないかもしれません。
でも、そうした日々の積み重ねに、その会社の仕事への向き合い方は表れると思っています。
道路工事一筋60年以上
SINCE1963
福浦組の創業は1963年。
舗装を中心とした道路工事から始まりました。
現在ではアスファルト舗装だけでなく、インターロッキング、カラー舗装、下水補修、ガードレール、街渠工事など、道路に関わる幅広い工事を手がけています。
公道から私道、マンションや商業施設の駐車場まで、年間80件以上の工事に対応しています。
長く続けてきたことに甘えるのではなく、これからも地域の方やお客様から「困ったときに頼れる」と思っていただける会社を目指します。
働く人にも 前向きな毎日を
道路をつくるのも、会社をつくるのも人です。
福浦組では、ここで働く人が少しでも気持ちよく、前向きに仕事を続けられる環境を整えてきました。
シャワールームや洗濯機を設置したり、ドリンクを無料で利用できるようにしたり、資格取得を支援したり。
できる仕事が増えたときは、その成長も給与に反映します。
どれも特別なことではありませんが、毎日働く人にとっては大切なこと。
これからも、働く人に頑張りを求めるだけではなく、会社としてできることを考えていきます。
創業
1963年
舗装を中心とした道路工事を60年以上続けています。
施工件数
年間80件以上
杉並区を中心に、道路工事や私道整備、駐車場舗装などを手がけています。
従業員数
約30名
現場スタッフをはじめ、さまざまな役割のスタッフが働いています。
スタッフの年齢
20代〜70代
幅広い世代がそれぞれの仕事で活躍しています。
対応エリア
東京都・埼玉県
杉並区を中心に、東京都・埼玉県の工事に対応しています。
私道舗装工事登録事業者
杉並区
杉並区の私道整備助成制度を利用した工事にも対応しています。
仕事をしている姿だけではなく、福浦組で働く人や会社の日常も写真でご紹介します。
工事について相談したい方も、福浦組で働くことに興味をもってくださった方も、お気軽にご相談ください。